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FABRIC MARKER



もしもあなたが、絵を描くときは絵具よりもマーカーの方が得意という場合は、デリバン・ファブリックアート・マーカーを使って手描きのデザインを作ることができます。この多目的な2種類のペン先は、ノミ型と筆型があり、ノミ型のペン先は、広いエリアを塗るのに適しており、筆型は細かい線描きをするのに役たちます。透明のキャップなので、色がすぐにわかります。デリバン・ファブリックアート・マーカーは、色落ちしないマーカーです。13色の透明色は、乾燥するとマットな仕上がりになります。そしてほとんどの生地や通常の選択での色褪せを予防できます。48時間後に熱処理が必要です。

デリバンファブリックアート、描いて塗って着ましょう!

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ファブリックアート・マーカー

使用方法

ファブリックアート・ペン

最良の結果を出すために、布は一度洗ってアイロンをかけてください。新しい布には通常糊などがついている場合があります。布は完全に乾かしてください。マーカーは、綿、ポリエステル、ほとんどの生地に対応しています。濃い色の生地には色が出にくい場合がありますのでご注意ください。 あらかじめ小さな範囲で色味のテストをすることをお勧めしますが、特に大きな作品を作るときには、必ずテストを行ってください。
布をカードボードや紙などの上に敷いて、色がしみ出さないようにします。もしもTシャツに描く場合は、カードボードをTシャツの中、背中側とおなか側の間に入れるようにしましょう。布を平坦な机などの上に置きます。布の端はマスキンテープなどのテープを使って動かないように止めておくことをお勧めします。
薄い色(黄色など)は洗い流されやすいので、濃いめに塗るようにすることで色がはっきり出ます。作品を完全に乾かします。乾燥時間は気温や、どれだけのインクを使って書いたかによって、1分から一時間、またはそれ以上かかる場合もあります。完全に乾いたかテストをしましょう。

白色のファブリックマーカーを暗い色の布に描くときは、初め白が透明であまり色がついた感じがしません。10分から15分乾かすと、白は不透明色になります。布の素材によっては(例えば透過性の強い)、2、3回塗ることが必要になります。重ね塗りの際には、前に塗った絵具が完全に乾くまで待ってから次の絵具を塗りましょう。暗い色の布:ファブリックアート・マーカーのホワイトは、暗い色の布に書くのに適しています。暗めの色の布にそのほかの色を使って描きたい場合は、まず白でデザインの下書きを描き、乾いてからそのほかの色を白の上に書くことで色がはっきり出るようになります。

熱処理

熱処理には、アイロンまたは衣類乾燥機を使用してマーカーを定着します。 アイロンの場合:布を絵を描いた側を下にしてアイロン台にセットします。アイロンの設定を綿にして、ゆっくりとデザインの部分に2〜3分かけてかけます。同じ場所に長くアイロンを置かないように均等にアイロンをかけます。
乾燥機の場合:乾燥機の設定を高にして、一時間半ほど回します。ほかの衣類を一緒に乾燥機に入れないでください。色写りをする原因になります。

洗濯は熱処理後、48時間はおいてください。洗濯をする際は、おしゃれ着洗いやウールなどの優しく洗う設定にして、水で洗濯してください。漂白剤などは絶対にご使用にならないでください。通常の洗濯同様に干して乾かしてください。

マーカーの保存は、筆箱や箱、引き出しなどに寝かせた状態を保てる涼しい墓所に保存しましょう。キャップは常にしっかり締めてください。 

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ヒント

  • マーカーを使う前に、布を洗うことから始めましょう。布にはのりがついている場合があるため、それを落とすことでマーカーのノリが良くなります。Tシャツに塗る場合は、カードボードなどを間に入れて書きましょう。後ろに滲み出る可能性があります。

  • 布の折り目が厚くザラザラしている物は、描きにくいです。なるべく織が細かく、スムースな表面の布を選ぶと良いでしょう。そして、布に違うのでテストを行うことをお勧めします。それによってどれくらいの吸収力があるかなどを事前に知ることができます。

  • ファブリック絵具とマーカーを併用することも良いでしょう。例えば、アウトラインを書きたいときなどは手軽だと言えます。ファブリックマーカーは、色絵の様に塗ることも得意です。鉛筆でデザインを書いてから塗っていくと良いでしょう。

  • 布の織り肩のせいで線が描けないときは、マーカーの角度を変えてみましょう。さらに、線を描いている時に途中で止まってしまうとインクが滲み出る可能性がありますので、止まるときはマーカーを布から外してください。 

  • 描き終わったら、最低でも一晩置いて、24時間後に熱処理をしてください。 

 

目を引く様なデザインを考えて、洋服や鞄など身に付けれるものや、枕、Tシャツ、鉛筆ケース、トートバックなどに描いてみましょう。 

テクニック

インスピレーション

熱処理


ファブリックペイントは、熱処理をするまでは耐水性ではありません。どの様な熱でも熱処理には使えます、例えば、ヒートトンネル、オーブン、なども使えるのですが、アイロンが一番手軽だと言えるでしょう。
注意しておかなければならないことは:

熱処理をする前に絵具が完全に自然乾燥されていること。

熱処理をするときは、熱を全体的に均等にデザインの上に当てていきます。

アイロンを常に動かして、絵具や布を焦がさない様に気をつけてください。布が暑くなりすぎたら一旦アイロンを外してください。

ティータオルや綿の布を当て布として使ってアイロンが直接デザインに当たらない様にします。

熱処理をする際の温度:熱処理の温度と時間は、アイロンの温度などの正確さにも左右されます。その為、下記は目安です。

 綿、更紗、麻、レーヨンは、140度から180度で4−5分 

 合成繊維、ナイロン、ポリエステル、テトロン、アクリルは、115度から130度で5−8分

重要なプロジェクトは常にテストをしてください。熱処理のテストも必ず行ってください。

 

デザインを洗濯などで色あせさせないためにも熱処理テストは重要です。

熱処理をすることによって、あなたのデザインが長く愛されるものになることでしょう。

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