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デリバン
プロ用
アクリル絵の具

耐光性が高く、プロ仕様のアクリル絵の具 

デリバン・アクリリックは、専門家用アクリル絵の具としてデザインされており、耐水、耐光性に飛んでいます。デリバン・アクリリックはほとんどのプロ用アクリル絵の具の色の強さ、耐久性を持ち備えつつ、お求めやすい価格を実現できたアクリル絵の具です。 

デリバン・アクリリックは、他に類を見ない価格帯ですが、オーストラリア特有の色を含む24色のカラーバリエーションは、アーティストが求める全ての色をカバーしています。デリバン・アクリリックは、 デリバン ペインティング メディウム と合わせて使うことで幅広い用途に対応します。さらに専門家用のメディウム  マティス メディウム と混ぜることもできます。デリバン・アクリリックは、インパスト・メディウムを使った厚塗りや、水やメディウムを使って水彩のように描いたり、紙媒体へのスクリーン・プリント・インク、エアーブラシ、布用絵の具など、様々な方法で使用しても、全てにおいて素晴らしい品質と結果が認められます。 

a range of professional acrylic products, of assorted sizes and colours, in tubes, bottles and jars

色見本

デリバンのアーティスト用アクリル絵の具は、常に人気な商品です。デリバンでは、常に製品の改良に努めており、今回の製品でもそれが実現しました。いくつかの調合法の中から再評価し、新しいカラーシステムに統合しました。 


この新しいシステムには、アクリル絵の具だけでなく、水彩絵の具や油絵の具も含まれています。このシステムの一部として、デリバンのアクリル絵の具は、水彩と油絵の具の2種類の下地でも一貫して使えます。 


なぜ3種類の絵の具に一貫した色の範囲があるのでしょうか?これは、単色で複合媒体を作成する場合や、油絵具を追加する前にアクリルの層を適用することを好む油絵師にとって、特に有用です。また、同じ色を違った絵の具(アクリル、水彩、油彩)で新手法の模索などを促進するのに役に立ちます。 


すべてのデリバン・アクリリックは、新しい軽量の金属製のチューブに入っています。プラスティックのチューブは、元の形状に戻ろうという性質上、絵の具を出した後に空気がチューブ内に入り込みやすくなります。これは時間とともに絵の具の粘度を徐々に上げてしまいます。金属製のチューブは、絵の具を使ったらその形を保持するため、空気が入り込むことを最小限に抑えられます。そして、最後まで絵の具を絞り出して使い切ることができます。 


絵の具のチューブを新しくするとともに、人気のフリップトップのキャップはそのまま、絵の具のサンプルカラーをラベルに塗ることで、実際の色が確認できるようになりました。

デリバン・アクリリックは、大学生や専門学生の生徒やアーティスト達に、重厚なアクリル絵の具の色を使用してもらうために調合されています。デリバン・アクリリックは、あらゆるメディウムを使うことで、スクリーン・プリントや水彩技法、エアーブラシ、布用の絵の具として使えます。

すべての色は混合が可能で、鮮明な二次色、三次色を作り出すことができます。この範疇で、よく見られる混色によって色が濁ってしまうと言う事はありません。

石鹸と水で使用したブラシ、パレット、手やその他の用具を洗ってください。


デリバン・アクリリックは、プロ用の品質を保持しているため、布などについて乾いてしまった絵の具の除去は非常に難しいです。もしもついてしまった場合は、直ぐに冷水と石鹸で絵の具が広がらないように洗い落としてください。乾いた絵の具は、ぬるま湯の石けん水に一晩つけてから洗ってください。熱湯や、溶剤、シンナーなどは絶対に使わないでください。


耐光性とは、絵の具を長期にわたり光にさらされることで、化学反応を起こしても顔料がその色を保持する能力(色褪せない)のことを言います。紫外線は一番厄介な光線で、耐光性のない顔料は、紫外線によりその色褪せ度はとても早いものになります。 


永続性とは顔料の本質的な化学安定性のことで、光、熱、水、酸、カビなどの環境の影響のことを表します。 


絵の具の耐光性(色の持続性、又は褪色に対する抵抗力)は、様々な方法で測ることができますが、一般的によく知られているのは:  


ASTM (米国材料・試験協会): ASTM 4303(*) は、アーティスト用の顔料の評価の手順、又は基準です。ASTMランクは、ASTM1からASTM5まであり、大変優れた耐光性を持ったものをATSM1(顔料は100年以上変化をきたさない)とし、ASTM3〜5は、耐光性が低く褪色の度合いが高いものとしてランク付けされています(作品の制作には見合わない)。  


BWS (ブルーウール・スケール): ブルーウール・スケールは、もともとは布用絵の具に使われる染料の耐光性を測る基準でした。BWSランクは、BWS8(優れた耐光性)からBWS1(褪色の度合いが高い)まであります。  


アーティスト品質の絵の具は、ASTM1または、ASTM2、BWSランクはBWS8〜7、またはBWS6までのもので、耐光性、持続性に飛んでいる必要があります。 


デリバン・アクリリックは、すべてASTM1または、ASTM2のランクの顔料を使用しています。  


(*)ASTM4303 – アーティスト用の顔料の耐光性、褪色の度合いを表した基準の他テスト。業界で受け入れられているこのテストは、日光、蛍光灯、キセノン・アーク・フェデオメーター、ク−ル・ホワイト蛍光灯、紫外線蛍光ランプなどを使って耐光性の度合いを量っています。



デリバンアクリルは、アーティストが使用しても安全な米国芸術工芸材料協会(APラベル)の認証シールを取得した、無害な水性アクリル絵の具です。デリバンアクリルシリーズには重金属や鉛、有毒溶剤は一切含まれていません。毒性がなくても、結合力が強いので、小さなお子様の手の届かない所に保管して下さい。

Looking After Your Art Brushes 

-         Mix a small amount of soap and water into a lather and massage into the bristles. Rinse with water. Reform the tip with your fingers and dry flat to prevent excess moisture gathering at the base of the bristles.

-         Dry brushes can be stored either upright or flat in a cool, dry place out of direct sunlight.

-         Do not leave brushes standing tip down in a water container for a extended period. The bristles may become permanently distorted and loose.

-         Do not allow acrylic paint to dry on the brush. It is extremely hard to remove.

-         If dried paint has made a brush unusable, don’t throw it away. Either end may be suitable for use as a tool for scratching and scraping paint to achieve interesting effects.

-         Remove any excess oil paint from the brush with a piece of newspaper.

-         Pour a small amount of mineral turpentine into a jar with a lid and swirl the brush before wiping it again with the newspaper. Repeat until the remaining oil paint is removed.

-         Mix a small amount of soap and water into a lather and massage into the bristles. Rinse with water. Reform the tip with your fingers and dry flat to prevent excess moisture gathering at the base of the bristles.

-         Dry brushes can be stored either upright or flat in a cool, dry place out of direct sunlight.

-         Keep the mineral turpentine in a jar for later use, discarding only when the contents become too dirty to use.

-         Mix a small amount of soap and water into a lather and massage into the bristles. Rinse with water. Reform the tip with your fingers and dry flat to prevent excess moisture gathering at the base of the bristles.

-         Dry brushes can be stored either upright or flat in a cool, dry place out of direct sunlight.

-         Do not leave brushes standing tip down in a water container for extended periods. The bristles may become permanently distorted and loose.

-         Place brushes in a brush holder while you are working or lay them down flat to avoid undue pressure on the bristles.

-         Some staining of the bristles of synthetic brushes is likely to occur and will not impact the future use of the brush, assuming it has been thoroughly cleaned.